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会津の色図鑑

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会津の四季の色の変化はドラマチックです・好評列車で行く会津旅

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 福島県会津地方の四季の色の変化はドラマチックです。会津の緑の山々や自然は輝くように見えます。会津は散歩、味覚、山歩き、温泉などに最高のです。会津の豊かな自然と歴史ある古い街並みは、最近海外からも人気です。冬は深い雪におおわれ、眺めの良いスキーも楽しめます。春の新緑や花々は、輝くように美しいです。また夏の高原や色とりどりの湖沼、川面には、涼風が吹きます。秋は錦織り成す紅葉が見事です。それでは会津の四季折々の、美しい色を写真と地図で紹介いたします。気軽に眺めてみてください。

会津の黄色・Yellow

芦ノ牧阿賀川の川面とヤマブキの花写真

《芦ノ牧阿賀川の川面とヤマブキの花》

芦ノ牧温泉周辺地図Aizu Ashinomaki Hot Spring Map

 会津の早春には黄色い花が多く見られます。雪解け水を集めた阿賀川の水は冷たいです。阿賀川の切り立った岸辺にヤマブキの黄色い花が咲いていました。黄色いヤマブキは春の訪れを告げます。黄色は元気にさせてくれる色です。

桜満開の会津鉄道湯野上温泉駅と会津浪漫号写真

《桜満開の会津鉄道湯野上温泉駅と会津浪漫号》

湯野上温泉駅周辺地図Aizu Yunokami Onsen Hotspring Map

 会津鉄道湯野上温泉駅は藁葺きの駅舎で有名です。大内宿は湯野上温泉駅から5kmほどの場所にあります。桜が満開の湯野上温泉に停車する、会津浪漫号の黄色い車体が目に鮮やかです。

会津磐梯山と広大な菜の花畑写真

《会津磐梯山と広大な菜の花畑》

猪苗代町周辺地図Inawashiro Town Map

 猪苗代湖の湖畔にある猪苗代町に広大な菜の花畑がありました。黄色い菜の花畑が目に鮮やかです。磐梯山も良く見えます。菜の花は香りが良く、蜜のにおいがします。菜の花の実には油が含まれます。菜の花油(菜種油)として、食用油やバイオ燃料になります。

飯盛山のタンポポ写真

《飯盛山のタンポポ》

飯盛山周辺地図Mt.Iimori-yama Map

 会津若松市の郊外に飯盛山があります。幕末の戊辰戦争時、飯盛山で若くして自刃した白虎隊の隊士の墓は涙を誘います。飯盛山の近くに、タンポポが明るく咲いていました。白虎隊の隊士を見守っているように思えました。便利飯盛山交通アクセス地図

会津の白色・White

猪苗代湖のしぶき氷と会津磐梯山写真

《猪苗代湖のしぶき氷と会津磐梯山》

猪苗代湖周辺地図Lake Inawashiro Map

 会津の冬も魅力的です。あいずの冬は寒いですが、雪と氷の美しさを味わうことができます。会津で最近注目されているのが、猪苗代湖のしぶき氷です。猪苗代湖は不凍湖ですが、季節風で湖面の波が湖畔に打ちつけ凍りつきます。日によって姿を変えるその様子は、感動的です。しぶき氷の先に見る、冬の磐梯山は白く輝いて見えます。

小雪舞う喜多方の蔵造りの街並み写真

《小雪舞う喜多方の蔵造りの街並み》

喜多方市周辺地図Kitakata City Map

 会津の喜多方市は蔵の街として知られています。古い街並みには、味のある蔵が並びます。茶色の土壁のものや土壁の表面に白い漆喰を塗って白くしたものも多いです。レンガで出来たものなどもあり、作られた時期や時代背景を知ることができます。大事にしたい街並みですね。

会津に春を告げるミズバショウの白い仏炎苞写真

《会津に春を告げるミズバショウの白い仏炎苞》

会津若松市御薬園周辺地図Aizu Oyakuen Garden Map

 会津地方に春を告げるのはミズバショウの白さです。ミズバショウの白く見える部分は、仏炎苞で葉が変化したものです。緑色の葉緑素を含みませんが、花の様に目立ちます。光が細胞で散乱され、泡のように白く見えるようです。色素は無いように見えますが、細胞を紫外線から守るフラボンなどの色素を含みます。

裏磐梯・清流写真・泡立つ白は清冽です

《裏磐梯・清流の泡立つ白は清冽です》

裏磐梯五色沼周辺地図Aizu Goshiki-numa Pond Map

 磐梯山の雪解け水を集めた清流は清冽です。手を流れに入れると、しびれるほど冷たいです。清流が泡立つほど勢いよく良く流れるのは、磐梯山の雪解けの水がおおいためです。磐梯山から流れ出る名水を使って、多くの名酒が造られます。水が泡立って白く見えるのは、細かな気泡が光の散乱によって起こる現象です。(白色の図鑑より)

会津坂下のリンゴの花写真

《会津坂下のリンゴの花はきれい》

会津坂下周辺地図Zizubange Town Map

 会津の春は桜もきれいですが、リンゴの白く清楚な花もきれいです。会津坂下町のリンゴ畑にリンゴの花が咲いていました。とても美しい花で一見の価値があります。リンゴの花が咲くとリンゴ農家は大変です。枝先の花の一つだけ残して、他の花を摘み取ります。摘花作業といいます。私も少しさせてもらいましたが、見た目以上に大変な作業です。世界一と言われる日本のリンゴの品質は、地道な作業に支えられています。

会津の赤色・Red

鶴ヶ城会津若松城と満開の桜写真

《鶴ヶ城と満開の桜》

鶴ヶ城周辺地図Aidu Tsuruga-jyo Castle Map

 会津の桜は見事です。寒かった冬が終わり、一斉に花が開花します。鶴ヶ城の満開の桜は素晴らしいです。鶴ヶ城(若松城)の白い天守が薄紅色のソメイヨシノの中に浮かびます。会津地方では地域によって標高差があるために、一つの場所で散っていても移動すれば満開のサクラを見ることができます。便利会津若松鶴ヶ城交通アクセス地図

会津漆器写真・会津漆器は名品です

《会津漆器は素晴らしいです》

喜多方市漆器店周辺地図Kitakata City Map

 漆器は日本を代表する工芸品(Japanese Lacquer )です。会津漆器は歴史も古く、高い技術を持っているといわれています。素材の木の素晴らしさと漆の質、技術は間違えありません。喜多方市や会津若松市の漆器店に入ると、赤い漆器が目につきます。値段の割りに、驚くほど素晴らしいものも売られています。世界に紹介すべき会津漆器です。

会津若松市御薬園の野点用の赤い笠写真

《会津若松市御薬園の野点用の赤い笠》

会津若松市御薬園周辺地図Aizu Oyakuen Garden Map

 会津若松市にある御薬園は、開設され500年以上経つ名園です。回遊式の庭園は、見事です。江戸時代には会津藩の薬用植物園として、薬草研究が行われた場所です。園内では茶道の野点が行われることもあります。野点用の赤い笠も御薬園の庭に似合っています。

磐梯山と紅葉の桧原湖写真

《磐梯山と紅葉の桧原湖》

桧原湖周辺地図Lake Hibara Map

 秋の裏磐梯は紅葉がきれいです。裏磐梯には桧原湖をはじめ、五色沼など多くの湖沼があります。これは磐梯山の火山活動によるためです。特に1888年に大噴火があり、磐梯山の形を崩すほどの山体崩壊を起こしました。土砂が裏磐梯一帯を襲い、付近の村は全滅し、川がせき止められ桧原湖秋元湖五色沼などを生じました。秋に裏磐梯を散策すると、紅葉と湖沼が素晴らしい景観を作ります。

会津の青色・Blue

五色沼毘沙門沼の青緑色の湖水写真

《五色沼毘沙門沼の青緑色の湖水》

毘沙門沼周辺地図Lake Bishamon-muma Map

 裏磐梯五色沼は人気の観光スポットです。五色沼で最大の毘沙門沼をはじめ、数十の湖沼が広がっています。五色沼には青や緑、赤などの湖沼があり、沼めぐりは手ごろな散策路になっています。毘沙門沼の青緑色は翡翠のような色です。瑠璃沼が最も青く見えるといわれていますが、気象条件や時間、季節などによって様々な色合いを見せてくれます。

五色沼の青い水と吾妻山写真

《五色沼の青い水と吾妻山》

五色沼周辺地図Lake Goshikinuma Map

 晴れた日に太陽を背にすると五色沼の色はより青色に見えます。可視光線の中で青色は波長が短いために、散乱されやすい色です。直接目に入る光の量を少なくして、散乱された青色を見るには太陽を背にするほうが見やすいですよね。青空も同じで太陽を背にした空は他の方角よりも青く見えます。

ブルーサルビアの青紫色写真

《ブルーサルビアの青紫色もきれいです》

北塩原村曽原湖周辺地図Aizu Lake Sobara Map

 裏磐梯にある北塩原村にはかわいいペンションや民宿があります。村で特産のハーブを使った石鹸造りなど体験もできます。北塩原村にある、曽原湖近くにブルーサルビアが咲いていました。ブルーサルビアの青も素晴らしい色ですね。

ワスレナグサの青色写真

《ワスレナグサの青色もきれいですね》

猪苗代町周辺地図Aizu Inawashiro Town Map

 ワスレナグサは春の花です。ワスレナグサの青は爽やかな色です。青空のような青さは心を和ませてくれます。ワスレナグサの花は小さな花ですが、よく観察すると中心部は黄色くなっています。コンチュウに「ここに蜜があるよ」とサインを送っているようですね。

会津の緑色・Green

会津の新緑写真・きれいです

《会津の新緑は素晴らしいです》

湯野上温泉駅周辺地図Aizu Yunokami-onsen Hotspring Map

 会津の新緑は見事です。寒かった冬から開放され、いっせいに芽吹く新緑は息を呑むほどです。緑色も良く見ると、黄緑色や濃い緑も見えます。緑の木々の中にいると、心が安らぎます。緑色の成分は葉緑素(クロロフィル)です。地球上の生物の生産の基礎となっている物質の色です。緑を見ていると心が和むのは、本能的にそのことを感じているのかもしれません。

五色沼の赤沼の水の色は濃い緑色写真

《五色沼の赤沼の水の色は濃い緑色です》

五色沼周辺地図Goshiki-numa Pond Map

 裏磐梯五色沼の一つ、赤沼は沼の淵が赤くなっています。赤い色は酸化第二鉄系の色です。酸化第二鉄が沈殿しているようですね。水の色は緑色です。きれいな色ですが、酸性が強く魚などは住みません。赤沼の色については諸説あります。

緑が美しい塔のへつり付近の阿賀川の流れ写真

《緑が美しい塔のへつり付近の阿賀川の流れ》

塔のへつり周辺地図Aizu Tono-hetsuri Bridge Map

 塔のへつりは奥会津の観光スポットです。阿賀川の翡翠色の流れと、切り立った渓谷が印象的な場所です。翡翠色の水は、植物プランクトンの色です。ダムでせき止められ、色が濃く見えます。会津鉄道に塔のへつり駅下車して、3分ほど歩くと釣り橋が見えてきます。阿賀川の流れによって、浸食された川岸が遊歩道になっています。両岸の浸食された部分が、つり橋で結ばれています。秋の紅葉もみごとです。

シダ植物の芽生え写真

《シダ植物の芽生えもきれい》

 会津地方ではゼンマイやワラビ、コゴミなどシダ植物を山菜としてよく食べます。早春の山菜摘みも楽しいです。山菜はそのままでは、あくが強いものもあるので灰などを使って湯がいてから食べます。ほろ苦い山菜は春の味がします。会津の山菜は最高です。

会津の茶色・Brown

造り酒屋の杉球写真・スギ玉は会津の看板です

《造り酒屋の杉球は会津の看板です》

喜多方市周辺地図Kitakara City Map

 会津の水と米は最高です。したがって、会津には名酒が多いです。喜多方市の造り酒屋の店先に、たくさんの杉玉が吊り下げられていました。杉玉は新酒を絞った日に吊り下げられるそうです。杉玉が渋い茶色になっていますね。杉玉の色の変化で、新酒の熟成を知るそうです。現代では押し付けがましい派手な看板が多いですが、会津の杉玉は洒落た看板ですね。

会津若松市レンガ造りの蔵風の店舗写真

《レンガ造りの蔵風の店舗》

会津若松市周辺地図AizuWakamatsu City Map

 鶴ヶ城の堀端に茶色いレンガを使った蔵風の店舗がありました。比較的新しい建物のようですが、よく見ると基礎部分に鶴ヶ城の石垣を使っているようです。城下町らしいですね。レンガの赤茶色は落ち着いた雰囲気を作るので都市の建材として注目されています。

大内宿のわらぶき屋根写真

《大内宿のわらぶき屋根はきれいな茶色です》

大内宿周辺地図Aizu Ouchi-yado Town Map

 会津鉄道湯野上温泉駅から5kmほど離れた旧街道(会津西街道)沿いの場所に、大内宿があります。古い街並みが人気です。最近では多くの観光客が訪れるようになりました。大内宿のわらぶき屋根は渋い茶色です。

裏磐梯の湖沼と茶色の枯野写真

《裏磐梯の湖沼と茶色の枯野》

裏磐梯周辺地図Aizu Urabandai Map

 高原の秋は夏が終わるとすぐにやってきます。裏磐梯の冬も、もうすぐやってきそうです。裏磐梯に点在する多くの湖沼は青空を青く映しています。アシススキの枯野も茶色く渋い色です。雪が降ると一面の銀世界になります。

会津の紫色・Violet

会津若松市御薬園のフジの紫色写真

《会津若松市御薬園のフジの紫色はきれい》

会津若松市御薬園周辺地図Aizu Oyakuen Garden Map

 会津若松市にある御薬園の庭にフジの花が咲いていました。フジの紫色は昔から好まれた色です。フジの実には多少毒があるとされますが、会津藩では有用植物として利用されたようです。

紫色に染まる猪苗代湖とカモ写真

《紫色に染まる猪苗代湖とカモ》

猪苗代湖周辺地図Lake Inawashiro Map

 秋になると北国からハクチョウカモが猪苗代湖にやってきます。猪苗代湖は不凍湖なので、羽を休めるのに最適です。渡り鳥たちは、ちゃんと場所を記憶しているようです。

会津の銀色・Silver

猪苗代湖の銀色に輝く冬の夕日写真

《猪苗代湖の銀色に輝く冬の夕日》

 冬の猪苗代湖には強風が吹きぬけます。時には地吹雪のようになります。これは標高の高い猪苗代湖を季節風が一気に吹きぬけるためです。このような日は夕日が銀色に輝きます。空中に飛ばされた、氷の結晶が太陽の光を反射させるためです。厳しい会津の冬景色です。

会津の黄金色・Gold

会津磐梯山と黄金に輝く夕日写真

《会津磐梯山と黄金に輝く夕日》

猪苗代町周辺地図Mt.Bandai Map

 会津磐梯山は宝の山です。会津地方は江戸時代に気象の厳しい時期もありました。しかし会津藩は会津松平家として江戸時代には優遇されました。そして御家門として、会津葵の紋を抱き幕末を迎えました。幕末の動乱時期に松平容保京都守護職という、名誉ある職(貧乏クジ?)に就かされて以来、会津藩は没落に向かい、戊辰戦争による敗北という厳しい結果を突きつけられました。明治維新以降は政治的にも経済的にも冷遇されました。そして明治に入り大噴火が起き、磐梯山は山体崩壊してしまいました。会津は近代厳しい時代をじっと耐えて、乗り越えてきました。現在は自然が豊かで災害の少ない地域として、注目され世界中からの観光客も訪れるようになりました。会津磐梯山に沈む黄金色の夕日は素晴らしいです。現代でも会津磐梯山は宝の山です。

会津のコラージュCollage

喜多方のサクラソウ写真

《喜多方のサクラソウ》

会津若松観光に最適ハイカラさん写真

《会津若松観光に最適ハイカラさん》

会津の野菜はおいしい写真

《会津の野菜はおいしい》

会津若松城の廊下橋とサクラ写真

会津若松城の廊下橋とサクラ》

便利会津若松鶴ヶ城交通アクセス地図Tsuruga-jyo Castle Access Map

喜多方の蔵馬車写真

《喜多方の蔵馬車》

郡山駅に止まる東北新幹線写真

《東北新幹線写真》

 今日は会津の色を図鑑にしてみましたが、楽しんでもらえたでしょうか。会津の色はどの季節も美しく爽やかです。皆さんも会津までちょっと足を伸ばして、会津の色を楽しんでいってください。会津には温泉も多く、おいしい食べ物もたくさんあります。気軽にお出かけ下さい。よろしかったらオアフの色図鑑も眺めていってください。

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